山神ゆたかが、退職して将来の開成町の為に、学んだ明治大学公共政策大学院 ガバナンス研究科。
2年間の大学院時代、財政の事や、最新の政治運営の仕方などを学びました。
山神ゆたかは非常に大事な大事な時間を過ごしました。

大学院は全国各地の首長や議員、役所の職員などが勉強に参加しており、そこで得たネットワークは素晴らしいものです。
山神ゆたかが町長になった際は、そのネットワークをフル活用出来るのです。

未来の開成町の為には、このネットワークを手放す必要はありません。
しっかり使わせていただこうでありませんか。

大学院時代に共に勉強をしていた、同期のお二人が遠い所を応援にかけつけていただけました。

森田暁人様、松尾一可様ありがとうございました。

@広報担当